ライオンハートの新車タンドラはここが違う!!

2018.02.17

2月に突入し、寒さも厳しくなってきた愛知県でございます。

 

今回のブログは当社の在庫車両、新車のタンドラをご紹介していきたいと思います。

 

ライオンハートのタンドラはちょっと違う!?SR-5モデルがおすすめの理由とは?

 

2018年モデルよりマイナーチェンジが行われたタンドラ。もちろん皆様ご存知の通り、日本でも、アメリカでも人気の1台です。安心のTOYOTAブランドにかっこいいスタイリング。
武骨なPICK UPがなんだか、スタイリッシュに乗りこなせるのではないかという1台です。

 

今回、マイナーチェンジした大きな理由はセーフティセンスP装備が追加された点。
これは全米のTOYOTA車、すべてに装備されたとのことで、それにより、グリル、メーターデザイン、ハンドルのスイッチが変更されました。

 

セーフティセンスとは?

通称TSS(トヨタセーフティセンス)
●自動ブレーキ(プリクラッシュセーフティ)
●レーンディパーチャーアラート
●オートマチックハイビーム
●レーダークルーズコントロール

 

 

上記の機能が装備されております。これにより安全に運転ができ、衝突からも回避できるシステムです。

下記も参照ください。
http://toyota.jp/technology/safety/toyota_safety_sense_p/

 

安心して大きなPICK UPを乗れるタンドラ。
その中でも人気のあるグレードがSR-5。一番ベーシックなグレードですが、十分な装備が備わっているグレードです。

 

ライオンハートのタンドラ SR-5 ほかのタンドラとどこが違う??

そうです。ここが本題。
通常アメリカか輸入されるタンドラは、SR-5の場合、アルミホイールではなく、スチールホイール。

 

しかし当社の在庫はアップグレードPKGにて装備される、18インチアルミホイールが装備されております。
オプション価格($2180)

 

 

そして何よりフロントキャプテンシート。

こちらは通常、SR-5の場合フロントはベンチシートです。
しかしながら当社の在庫車両はフロントキャプテンシート。これはタンドラでも上級グレードに位置されるシート形状です。

基本SR5には装備されなく、LIMITED以上のグレードには装備されます。オプションでアップグレードPKGで1220ドルのオプション。
大きなセンターコンソールも魅力の1台です。フロントキャプテンシートのもう1つの利点はシートヒーターが装備されていること。
これはかなりのお得な点ですよね!頻繁に使用していただけるオプションとなっております。

 

さらにお得な装備を追加した1台

さらにこちらの車両、サイドステップ(5万円)を装備し、BACKFLIPのトノカバーも追加にて装備いたしました。(15万円)

 

これだけでも20万円相当のオプション。ぜひ手に入れていただきたい一台となっております。

 

人気のカスタムパーツを盛り込んだ、オフロードカスタムパッケージモデル

こちらの車両は、2018yモデルの新車を使い、新品パーツを使ってフルカスタムさせていただいた一台をご紹介させていただきたいと思います。

ベースちょなる車両は上記車輛と同じ、2018yモデルのクルーマックス SR-5 4WD。今回はブラックをセレクト。

<カスタム内容>

〇ROUGH COUNTRY 3インチリフトUP

〇NURF サイドステップ

〇ベッドライナー

〇SWICH BLADE シャッター式トノカバー

〇FUEL OFFROAD 20インチホイール(MARVERICK)

 

〇GRASDIATOR MUD TIRE 35×12,5R20

〇ROUGH COUNTRY オーバーフェンダー

 

上記カスタムパーツはすべて新品。タンドラに似合うであろうパーツをセレクトいたしました。

本来であればカスタム費用で、かなりの金額ですが、車輛との込々プライスにて、とてもお買い得な車両価格を実現いたしました。

 

PRICE ¥6.280.000-
GOO NET カーセンサNET掲載中です!

 

ぜひたくさんのお問合せお待ちしております!!

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