新型JLラングラーアンリミテッドを大人のカスタムに!

2019.01.22

JLラングラーアンリミテッドが、日本でも2018年11月よりいよいよ販売開始され、初期ロットモデルが、ユーザー様の方へも納車が徐々にされてきたと思われます。

街中でもちらほらと、JLラングラーアンリミテッドを見かけることが増えてきました。

JKラングラーより様々なカスタムをご紹介してきたライオンハートですがこの度、JLラングラーのカスタムパッケージ車両が、大方完成いたしましたのでご紹介いたします。

まだ街中ではカスタムされたJLラングラーは見かける機会が少ないと思います。

ぜひ皆様のご参考になればと思います。

 

様々な形で進化したJLラングラーアンリミテッド

アナログ感満載のJKラングラーから、デジタル化が進んだJLラングラーといったところでしょうか?様々な部分が進化いたしました。

今回もJKラングラーと同じく、「やりすぎないカスタム」「ディーラー設定であっても違和感がないカスタム」がテーマでカスタム致しました。

形こそ似ておりますが、実際は、まったく別もののJLラングラーアンリミテッドJKラングラーアンリミテッド

価格も、JKラングラーよりも60~70万ほど上がっておりますがその価値は十分にあるはずです!

 

ライオンハート JLラングラーアンリミテッド オフロードカスタムPKG

ベースはJLラングラーアンリミテッドスポーツを使用いたしました。人気のブラックです。

 

▼オフロードカスタムPKG カスタム内容

SMITTYBLIT XRCフロントバンパー

こちらJKラングラーに比べ、塗装のざらざらが少なくなりました。イメージの問題かと思いますがより高級感が出ております。
ショートタイプのバンパーに変更することでより、オフロード感が出ております。

 

 

ヘッドライト、サイドマーカーLED化

サハラですと、純正にてLEDヘッドライトなのですが、スポーツはハロゲンなんです。
ヘッドライトデザインもアナログ感があって嫌いじゃないんですが、安全面も含めて、LEDに変更いたしました。
これで夜間の演出もばっちりです。

 

 

ラフカントリー2.5インチリフトアップ

JKラングラーが3.25インチリフトアップに対して、今回ラフカントリー~発売されたものは2.5インチでした。

もちろん、それ以上のリフトアップキットもあるのですが、街乗りの事を考えると、3インチでも高いイメージがありましたので、私的には2.5インチで十分かなと。
乗り心地ももちろん損なっておりません。

 

 

ラギッドリッジ17インチAW&YOKOHAMAジオランダーMTタイヤ 35外形

こちらもJKラングラーと同じ設定となっております。

ラギッドリッジは当社でも人気No.1のホイール。シンプルで、サイズ設定が抜群にGoodです。
東海岸のメーカーなので取り寄せに時間がかかってしまうのが難点なのですがそれでも、ラングラー装着率No.1のホイールです。

YOKOHAMAジオランダーのMTタイヤは、MTタイヤながら乗り心地や、ロードノイズがとても少ないタイヤです。
こちらも当社でも人気No.1タイヤとなります。

 

 

カスタムは今回これだけ。JKラングラーよりも、カスタム点数が少なくなっております。

しかしながら、JLラングラーはボンネットデザインや、フェンダーデザイン、テールデザインなどデザイン性に優れておりますので、これだけのカスタムでも十分な迫力を放っております。

 

JLラングラーアンリミテッドカスタム、車輛販売はぜひ当社にお任せください。

お問い合わせ、お待ちしております。

 

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